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休暇
13/04/29 改訂
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- 研究室の休日は登校を要しない。ただし,個人の都合によって登校してもかまわない。
- 毎週日曜日と土曜日
- 国民の祝日
- お盆休み(年度によって異なる)
- 12月29日~1月3日
- 大学入試センター試験の実施日
- 個別学力検査の実施日
- 研究室で不定期に定める休日
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- 理由は就職活動,内定式出席,あるいは進学のための勉強に限る。
- 合計日数:1年度(第1クール~第4クール)あたりに5日間まで。ただし,就職準備のためにさらに5日間を使用できる。
- ½日(9:00~13:00,13:00~17:00)を単位とする。
- 事前に期間と理由を述べて申請すること。
- 合計日数に達しなくても,翌年度に持ち越すことはできない。
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- 理由は問わない。
- 合計日数:お盆休み明け~8月末日の期間で5日間まで。
- ½日(9:00~13:00,13:00~17:00)を単位とする。
- 事前に期間と理由を述べて申請すること。
- 合計日数に達しなくても,翌年度に持ち越すことはできない。
- 第2クールの自由な休暇の補填に使用できる。
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- 理由は問わない。
- 合計日数:1クールあたりに2日間。
第1クール 2月12日~5月11日
第2クール 5月12日~お盆休み
第3クール お盆休み明け~11月11日
第4クール 11月12日~2月11日
(クール開始日が休日の場合は,次の平日から開始する。)
- ½日(9:00~13:00,13:00~17:00)を単位とする。
- 事前に期間と理由を述べて申請することが望ましい。病気等により事前に申請できなかった場合は,当日あるいは事後でもよい。
- ゼミ,研究討論会およびミーティングを 1回欠席するごとに自由な休暇を ¼日減ずる。ただし,講義など公式の理由に基づく欠席,および進路準備休暇による欠席には適用しない。
- クール内で自由な休暇を取らなかった場合,翌クールの自由な休暇数を3日とする。
- 個人別休暇状況
補填について
- 合計日数を超えるときには,研究室の休日で補填しなければならない。研究に従事した事実で休暇不足分を補填する。
- 補填は以下の4種類とする:
午前(9:00~13:00),午後(13:00~17:00),半日(10:00~15:00),終日(09:00~17:00)。半日と終日には昼休み1時間を含めることができる。
- 午前,午後,あるいは半日の研究従事で¼日分の不足を補填する。終日の研究従事で¾日の不足を補填する。
- 長時間不在にした場合は,その時間分を含めて従事時間を延長し,その旨申告すること。
- 補填を開始するとき,および終了するときに,研究室内のPCから掲示板にその旨を記載する。補填の種類と残り不足数を明記すること。
- 終了の記載を忘れた場合,および学外や携帯電話等からの申告は,無効とする。(出退勤タイムカードの機能)
- 休日の不足分は,研究進展の遅れに直結すると判断されるので,学部生については卒業研修あるいは卒業研究,大学院生については特定研究の成績に影響する。(ゼミの欠席については,学部生については論文輪講,大学院生についてはセミナーの成績に影響する。)
- 第1クールおよび第3クール内に不足分を補填できなかった場合,それぞれ翌第2クールおよび第4クールの自由な休暇数にその不足分を持ち越す。
- 第2クールおよび第4クール内に不足分を補填できなかった場合,それぞれ翌第3クールおよび第1クールの自由な休暇数を0とする。
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